2006/05/14
第7回
■オープニングから残念な報告です。今日のゲストは非常にしょんぼりです。謝っておきます。
■笑いの波の防波堤、松竹芸能
代走みつくに登場。
■
代走みつくにがマイクの前でしゃべっているのは貴重です。立ちっぱなしで声張るパターンが多いです。めっさGOで台風のレポートに行ったときは、台風の中、小一時間待たされた。レポートのと気になったら、台風の風が強すぎてマイクで声を拾えなかった。帰りの道では、なんと犬小屋が流れてきた。
■自分がラジオを聞いていたので、ラジオの仕事が一番好き。ラジオっ子でした。最初に新曲を覚えるためにリクエスト番組のヤングリクエストや全日本歌謡選抜を聴いていた。
■
みつくには阪神タイガースファン。現在、生活のために甲子園で売り子をしている。
■野球ファンではないが、阪神の能美のファンに。昨年の9月に初めてチケットをとって野球場に行ったら、その試合で阪神の優勝が決定。「能美かっこいい」と思っていたら4日後ぐらいに婚約を発表。
松本「それ以来、私は野球を信じない。」
■4年前にサッカーで日本代表が勝ったとき、ゴールを稲本選手が決めた後、チームメートと抱き合っているのを見て、落ちた。たとえテンパになったとしても小野になりたい。
■男子が数名集まってみんなで何かひとつの目標に向かって、努力試合、叱咤激励しながらともに高めあっていく集団が好き。垣間見える男同士の厚き友情や血潮にあこがれる。フェンス越しで見ておきたい。あくまでも見る側。余計なことを知るとミーハーはテンションを保てない。
■
モーニング娘ファンの友達とのみに行きました。最近、
モーニング娘が斜陽化している。紺野、小川が脱退。最近、推しが
モーニング娘から
Berryz工房に変わっていた。
■
Berryz工房の握手会に行ったことがある。暑い昼下がりで、メンバーが倒れた。ちょっと待って握手会が再開して1時間ほど経つと、また倒れた。アイドルなのに顔面蒼白。ファンは口々に自分の握手の順番が終わると、握手会中止にしたったらいいのにと言う。お前らソープに行って、終わった後に説教をする親父か。倒れた子は小学校4年生。がんばってるな。
■
Berryz工房はマイナーなので、ファン層が濃い。ざっと居た人の9割は人間、残りの1割は歌っている最中にブリッジしている人や、三点倒立をしている人。不思議すぎる。
■何故ハロープロジェクト全体が低迷しているかと言うと、まず、会社がターゲットを一般層からマニア層に変えたこと。一般層を狙っても利益が上がらないので、利益の上がる濃いところにターゲットを絞ってきた。今回のコンサートは全グッズで64種類だった。そしてつんく♂の結婚もいけない。アイドルに対して、もっとリビドーをもって接して欲しい。さらに世間の認知度が低い。認知度が低いとマニア扱いされてしまう。その点ジャニーズは雑誌の表紙を飾っていたり、テレビに出ていたりしてうらやましい。
■
Berryz工房グッズのトレーディングポスターは、ポスターの上に銀紙が貼ってあり、剥がすとアイドルの顔が出てくるポスター。
■モーヲタvs
ジャニヲタ合コン。夢の対決。普通の合コンと違って、盛り上がり、KAT-TUNの赤西仁担と安倍なつみ推しが付き合うことに。
■AV女優は蒼井そらちゃんとか、みんな可愛い。AVを卑下する時代じゃない。
■地方アイドルを扱ったアイドルアカデミー、最終回に日本橋で合同ライブ。地方アイドルのファンはどこにでもいる。
■毎度おさわがせします、木村一八バージョン、次男の子がダンプ
松本を見てティロリンとなってしまうのが最高。
■最近のアイドルソングは生々しくなっている。らラブソングも身近にリアルに感じる。昔の歌はそんなシチュエーションないやろみたいなのがある。授業中に手を挙げて俺を好きだっていえたら抱いてやるぜって、そんな馬鹿な。
■新庄は目が離せない。優秀なブレーンがいると思う。みんなで奇抜な行動をするアイデアを出し合っている。
■よくラジカセのアンテナを伸ばして電波を拾っていた。ラジオライフにも受信方法が載っていた。
■
みつくに、阪神の選手の背番号、名前、生年月日まで覚えていた。ファンになると歴史まで知りたくなる。
■NHKのモノクロ映像、昭和40年代の映像は、だいたい腕にダッコちゃんをつけている。
■夜中にコンサートDVDを見ていて幸せいっぱいの時に、歌が終わり一瞬黒バックになるりTV画面に自分の顔が映るとき、なんとも言えない笑みっぷりが映るのがきつい。
■電話が変わり、メールの連絡先を取捨選択してるときに、一応連絡先を伝えようかと思った人間のメールアドレスがすでに変わっていたときはなんとも言えない腹立たしさがある。
■先輩のコンビの芸人にお礼のメールを送るのは難しい。
■
代走みつくにのメールアドレス、@の前はdaisoo。
■この前メール交換した相手のメールアドレスはnomusic_nolife。タワーレコードか。
■
ジャニヲタのファン友達のメールアドレスの70%はkouichi_doumoto_forever見たいなやつ。担当が替わるとメールアドレスが変わっていく。
■
みつくに、関ジャニ∞のコンサートで花道にい着替え用の穴が開いているのを見て、エポックの野球版を思い出す。
■お笑い芸人人生ゲーム。養成所からスタートして、テレビタレントへ転進していく。コンクール、独立、スキャンダルなどがある。

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- 2007/07/29(日) 11:55:35|
- 松本ミーハー堂
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2006/05/07
第6回
■前回はグラビアアイドルでしたが、今回はそんな天国から地獄へ真っ逆さまに落ちてデザイアと、言いたくなるようなゲスト
■笑いの波の防波堤、松竹芸能
代走みつくに登場。
■いつもお茶を自分でつくって、ペットボトルで持ってくるが、今日はお茶と間違えてそうめんつゆを持ってきてしまった。やってもうた。
■
みつくに、徳島では新聞記者。徳島新聞の日ヤンのコーナーを担当。高校のクラブ活動に一日体験入部する企画。
メイドカフェに行ったとき、
メイドが以前日ヤンで行った高校の生徒だった。そのときは高校の文化祭でネタをするという企画で、思い切り滑った。
■
松本美香、ニュースになりたての頃に
メイドカフェに行き、何年後かに再びカフェに行ったところ、
メイドカフェブームが起きたことで募集が増えたことにより女の子のレベルが上がっていた。
■徳島の
メイドカフェはリサーチが足りていない。オープンカフェな感じ。前方には液晶ビジョンでスペースシャワーが流れている。ふつうにダーツをやっていた。ダーツバーや。
■入院着が好き。弱ってる感、守ってあげたい感がつぼを突く。
■入院着を女の子に置き換えるとツンデレ。普段「アンタなんか馬鹿なんだから」みたいに接しているのに、困っていると「ほら、ハンカチ使いなよ。でも、わざわざ用意したんじゃないんだからね。」みたいに助けてくれる感じ。
■アテンションプリーズの錦戸亮君は、ここん所役が全部ツンデレになっている。
■トップキャスターと、松嶋菜々子と福山雅治の美女か野獣はシチュエーションが同じ。トップキャスターだと松嶋菜々子と福山雅治がいない分、前の方が良かったわと思ってしまう。TV局のセットも同じ。児玉清も同じキャラクター。
■
松本美香36歳は、掛布が引退したのと同い年。
■
みつくに、アイドルの目覚めは小学校1年の時の松田聖子。中学校の頃のアイドルは小川範子。
■
雑誌DUNKの応募者全員プレゼントに応募すると、きゃんたま財布が送られてきた。財布全体にきゃんたまがかかれていた。
■
松本はハイティーンブギで宮下桃子が藤丸翔の家に行ったとき、一つのパジャマの上の部分を桃子が、下の部分を翔が着て、一つのパジャマをカップルが2つに分けて着るのに憧れていた。来年あたりに実現しようかと思っているんですけど。
■
みつくにの兄、
雑誌ゴローを定期購読。ステレオコンポのステレオを抉って中を掘り出して隠していた。
■アクションカメラは菊池桃子ちゃん見たさに買っていた。ザ・ベストのヌードは大人向けすぎ。シュガーの読者投稿を漫画化したコーナーは興奮した。
■高校1年の頃、
松本の友達のお父さんがビデオを畳の下の金庫に隠していたというので、友達の家に金庫を探しに行った。探し出したAVのタイトルは新幹線初夜。新幹線初夜は新幹線で撮られていた。みんなでラーメンを食べながら見た。
■
みつくにの親のAVは机の引き出しの中の紙袋に入っていた。カモフラージュのためにそのAVには戦争と書かれていた。
■BOMやアクションカメラを買うよりも、今、明星をかほうが恥ずかしい。
■思春期の頃はミーハー
雑誌のベストワンや平凡などを、全部書店で立ち読みして一番気に入ったものを一つだけ買っていた。昔は一冊に対する思いが強かったが、今は本屋に行くと適当に選んで、2,3ページ見るだけでほっぽってしまう。さぼってきている。あの頃の気持ちが汚れちまってるよ。
■
みつくに、
関ジャニ∞のファンキー東京大阪名古屋を見に行ってくる。99.9%女子。
みつくにの服装は明らかにダフ屋。女子の中で一人に。席がカメラクルーの櫓の下で、技術スタッフに間違えられる。ジャニーズのコンサートに来るのは、ほぼふつうの人。始まる前、エイト、エイト、と言うかけ声の中、デコレーションケーキみたいなのが上がってきて登場。関ジャニはMCがうまくて、アイドルなのに客が大爆笑するステージ。角座に分けて欲しい。帰りしな
関ジャニ∞の客を目当て、松竹芸能のろしがネタをやっていた。
■5月13日、
みつくに、竹内パンダ、みよちゃんピントコンナというイベントをやる。キャパ150人の中手売りが80人。みよちゃんはジャグリングで久米宏のAに出て、番組を終わらせた。
■KAT-TUNの田口君、完全に面白くてうまいジャグリングをやっている。
■
松本、5月13日はKAT-TUN東京ドーム公演で
代走みつくにのライブには来ず。
■
みつくに、休みの日は子守をしている。嫁ががんばってくれてます。世帯主は家内。区役所で書類を書き直している。筆頭で書いていたら、おたく、筆頭じゃないですよねと、修正させられるやりとりを繰り返している。
■サンテレビ、演歌味巡りはスポンサーがお好み焼きで演歌を歌った人がグルメリポートをする番組。その中に、縁の下の力組というアイドルユニットが存在。流行を追って、
メイドのかっこをしている。今度出した歌のタイトルが、御主人様。前の曲のタイトルは訴えてや。
■
みつくに、GYAOに出演。グラビアアイドルを撮る番組。

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- 2007/07/27(金) 23:35:06|
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2006/04/30
第5回
■
松本ミーハー堂、はっきり言って録音です。
■松竹芸能、
西田美歩登場。
■
西田、写真集撮る前は減量をしてお腹の肉を落とす。
■広末涼子が壊れだして男のバッシングを受けた頃から好きになった。素直に生きてるやん。可愛し。
■写真撮影の時、どこまでできると聞かれる。足を開いたり、水着じゃなくてランジェリーでやったり、Tバックで撮れるかを聞かれる。手ブラとTバックは同じくらいのレベル。現場で水着が小さすぎて泣いた
グラビアアイドルがいることを聞いた事がある。
■はるか17でガムテープで胸を寄せるシーンがあるが、実際にある。前から見ると谷間が見えるが横から見るとつぶれている。
■石丸電気と銀座の福屋書店おたくの聖地。握手会に来てる人は、みんな優しくてすごいうれしい。自分の事を好きでいてくれるからうれしい。
■
松本美香の単独イベントは、ネタが終わると客が全員スッと帰っていく。満杯になるのに出待ちがゼロなのは松竹芸能内で有名。ファンは女性中心。イベント名は男大好き。
■
西田の握手会でにゃんにゃんポーズは定番。胸の前で指でハートマークをつくるのも定番。
■
松本と
西田、本番前に写真を撮ったが、
松本のポーズは指をチョキにして前に突き出すポーズ。古い。
■今のプリクラは進化している。写真に文字を書いたり、髪の毛を伸ばしたりすることができたりする。
■カラオケに本がなかった。電目っていうらしい。リモコンと指の圧力の気が合わず間違える。本にして欲しい。
■KAT-TUNの亀梨君がCMをやっている携帯電話、
関東ではSuica機能が使えるがICOCA機能には非対応。
■
関西の地下鉄は高い。初乗りが210円、
関東は130円から160円。
東京メトロの駅員さんはキメすぎ。
■
大阪の人の服は、ワンポイントタトゥーなど何かしらがついていておしゃれ。何かついて方が良いというせこい根性が存在。
■
大阪の人はオープン。
東京の人はこれを言ったらこれを言うから、じゃあ自分もこれを返そうみたいな感じ。
松本「
西田は今日のトークほとんどそんな感じですよ。」
■
西田、パラパラが中学校の時に流行った。パラパラ講座に行って、覚えて、みんなで踊る。高校の時にはトランスが流行った。
■
グラビアDVDはストーリーになっている。もしKAT-TUNが
グラビアDVDを出すとしたら、二人きりでデート。いいね。ストーリーがある方がはまりやすい。
■
西田美歩、ファンから西やんと呼ばれている。西やんは
グラビア界の幻想を次々とデストロイしている。
■撮影中、上も下も出たりする。撮ってる人も慣れている。2個ともとれた時があったが、意外と平気だった。
■
グラビア撮影楽しい。撮られてるのが快感になってくる。
松本「あたしやってみたい。手ブラまでOKですよ。今、手ブラNGが出ました。」
■
松本、正月の特番で、フィンランドに行って日帰りで帰ってくる。9時間飛行機に乗って、着いて、最上級のいくらを買って、すぐに日本に戻る。体当たり企画。
■メイドカフェにロケに行ったときに、メイド服を着る。テンション上がった。メイド服うらやましい。
■ルミネに行ってきた。チケット代が高い。ショック。角座は前売り1000円、当日1200円、高くても2000円ぐらい。
■お笑いのステージ、どこの会場にも最後尾で腕組みをして立っているケバイ姉ちゃんがいる。めっちゃ気になる。誰かの彼女?たぶんイキってるだけ。
■コンサートに行くと出演者とめちゃくちゃ目が合ってる気がする。
■今年は、ヒールがなくて全部がヒールになってる台形みたいな靴と、カチューシャ、サマンサタバサの鞄が流行っている。
■109の前で、サッカーリフティング大会がやっていたので、飛び込みで参加したことがある。いつまでもお上りやわぁ。
■年とともに流行りものがわからなくなったら、一気にふける気がする。

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- 2007/07/25(水) 22:51:33|
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2006/04/23
第4回
■徳島行きのバスで2時間寝ていたのに疲れている。
■松竹芸能、
西田美歩登場。20歳の
グラビアアイドル。ミスヤングマガジン読者特別賞受賞。
■
松本ミーハー堂、ターゲットをかえ男を取り込もうとしているのか。
■ミスヤングマガジンは、3万人の中から16人が選ばれて5人が投票で選ばれる。
西田が賞を取ったときは、岩佐真悠子が優勝。
■同期は夏目理緒 、瀬戸早妃、天川美穂ちゃんとか。
■
松本「夏目理緒って酒樽みたいなひとですよね。あかんのこれ言ったら?お顔とかもとても特徴的というか、エェーって久しぶりに言うもうた的な感じの人じゃないですか。あかんのこれ言ったら?顔とかブサイクなんじゃなくて、男から見たら敷居の低そうなタイプですよね。」
西田「あぁ、そうですね。」
松本「お前も言うてもうてるやん。」
西田「仲良いんでいえるんですよ。庶民的な顔なのに胸はあんなに大きいみたいな。」
■最近
グラビア界も熾烈です。スタイル良いだけではダメ。何か特徴がないと良くない。
西田「私どうやって売っていったら良いんですかね?デビューの時は仕事がいっぱいくるけど、だんだん目に見えて減って行くのがわかって寂しくなる。DVD出したくなくなる。
■お笑い芸人は20歳でめちゃくちゃ若いけど、
グラビアアイドルだとそれほど若くない。
西田「20歳だと最初にどこまで脱げるかって聞かれますよ。 17歳でデビューしたんですけど、18歳で売れてなかったらダメだよといわれた。」「デビューしたらその波に乗って上まで行かなければならない。その波に私は乗れなかったんですよね。
■ほしのあきさんは30歳になっても
グラビアをやっている。もうちょっとやってて欲しいわ。いつまでもがんばって欲しいわ。逆に売りになっている。
グラビアアイドルは23から26歳ぐらいまで売りがない。28,29,30ぐらいになるとそんな年まで
グラビアやっててかっこいいと言うことになる。
■畳の上で水着で寝転がる
グラビアがあるが、そんなものはない。水着の上に薄手のキャミワンピを着て、上からお湯をかぶるのもない。そんな
グラビアにはもだえられん。男はえぇんかあれは。不思議だ。温泉に行って、畳行って、ベッド行って、最後に温泉に行ってプールで締めくくるパターンは150回見た。プールサイドの登るはしごに片足をかけてるところを上から撮るのも定番。THEべたべた写真集。目を閉じてプールに浮かんで仰向けになってる写真も定番。
■ちょっと前の杏さゆりがセクシー。杏さゆりがロンドンに留学してた頃で、
グラビアのためにわざわざ帰ってきたと言う事が、
グラビアの端っこの方に書いてあったりしてぐっとくる。さゆりちゃんありがとうみたいな。
■
西田フットサルのミュージカルに出演経験あり。キャプテンが死んでメンバーがバラバラになるけど、チームのメンバーが集合しているところに、キャプテンが乗り移った霊媒師が来てみんなが一つになっていくという話。
松本「150円でも行かないわ。」
■フットサル、ハロープロジェクトは好きだけど、フットサルは別に可愛くなくて見たくない。ミキティ眉毛が消えかかってますけどみたいな。泥レスみたいな感覚かな?
■ジャニーズ野球大会みたいな、男の子が野球とかで集団でやっているのがかっこいい。
■
松本「ミスマガジンのチームに入ってる訳?さっき言ってた樽みたいな女の子も一緒に?」
西田「樽?」
■女優の卵のレッスン、笑うレッスンにレベルが10段階ぐらいある。1段階だったらフ、第2段階だったらフフッ、第3段階だったらフフフッ。
松本「それってフの数が増えてってるだけやん。」
■エビちゃんのドラマ、エビちゃんは可愛いと思うんだけど、できたらドラマでて欲しくなかったなぁ。番宣でいいともの的にあてるコーナーで真ん中の200点を一発で的中させた。波が来てる。
松本、200点満点を一発で取った小泉孝太郎を好きになる。
■
ブスの瞳に恋してる、稲垣吾郎のようなおしゃれな構成作家は見た事がない。構成作家の鞄はTV局の紙袋とリュック。バラエティの構成作家はポジティブなAボーイ。個性的な縁のメガネ、ノースフェイスのダウンを着ている。携帯のストラップは番組非売品のストラップを持っている。
■
ブスの描き方が異常につらい。可哀想で泣いてしまった。
■
ブスと美人は生涯年収が1億円ぐらい違う。奢ってもらうものも違うし、プレゼントも違う。
■森三中は別に
ブスではない。よく見たら、森三中の人と
MEGUMIの顔が似ている。森三中が
ブスで
MEGUMIが美人という設定に納得がいかない。
■最初
グラビアで
MEGUMIを見たとき、オヮー男はほんまに乳さえあったら何でもええんかって言う時代かと思った。びっくりした。しかも和顔なのに
MEGUMIというローマ字表記にカチンときた。最初は。
■
ブスでも女優を目指しても良いけど、森三中が明らかにラ
ブストーリーのメインの女性を狙ってるのはおかしい。そんなに自覚ない?
■アテンションプリーズ、上戸彩が男の中で暮らしてきたから女みたいな事なんてできねーよと言うが、ものすごいリップグロスを塗っている。気になる。
■タージンは大阪市の中ならEXILEより、ケツメイシより知名度がある。知らない人は関西にいない。
■
西田美歩の理想の男はターザン。
■時東ぁみもミスマガジン。本当は視力が良いんですよね。メガネをかけて気を引こうとしている。ぁみのぁが小さいのもイラッっとくる。
■男性リスナーからものすごいのが来たらどうしよう。対抗して
松本「お前らわしで抜いてみろ。この山を越えてみろみたいな。

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- 2007/07/25(水) 00:06:12|
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2006/04/16
第3回
■
徳島ラーメンを食べに行きました。おいしい醤油豚骨ラーメン。
■
松竹芸能、
波連ゆかり登場。ラーメンを食べぼーっとしていて
松本に怒られる。
■
光GENJIは高校の頃、THE BLUE HEARTS・JUN SKY WALKERは大学生、UKバンドは大学の終わりの頃にブームに。
■特撮ってはまったことあります?まんまとはまりました。飲んで帰ってきてパチッとテレビをつけると、お母さんに受けるために仮面
ライダークウガは主演オダギリジョー、葛山信吾を起用。
松本は仮面
ライダーアギトから。主題歌が流れるとテンションあがる。3人の
ライダーにはまった。アギトは賀集利樹、G3は要潤、ギルスは友井雄亮。テレビではなく生を押さえようとアギトショーがある時に会場に電話をし、変身前の
ライダーが出る
ライダーショーを探し当てる。ジャニーズのコンサートのように5公演中2公演を押さえ、ジャニヲタの友達を呼び寄せ、新高輪プリンスホテルに行った。会場はほとんど親子連れの中、まず、ガオレンジャーショー(ガオシルバーは玉山鉄二)があって、次に仮面
ライダーショーがあった。終わった後、賀集利樹のトークショーがあった。賀集が
ライダーの役で質問に答えている最中、子供連れのお母さんがカメラを片手に匍匐前進で写真を撮っているので、それに続いて写真を撮った。賀集利樹は男前だった。
■仮面
ライダー響鬼、紅白に出るほどの人気に。細川茂樹はブレーク。デスノートにも出演。
■
映画ワンピース、ものすごい面白かった。ワンピース好きの人からは評判が悪い。
■ナルニア国物語、ロードオブザリングの後釜を狙っている。主役の4人ともビジュアルが良くない。
■北斗の拳、ケンシロウは阿部寛。意外と合っていた。ラオウは違和感がある。YouはShockが流れるとき、本当に盛り上がる。
■シリアナ、全く話について行けずに落ち込んで帰る。
■専科の勇気に出ているデンゼルワシントンはいかにもデンゼルワシントンの役。また良いやつやん。正義感あふれてるやん。
■バタフライエフェクト面白かった。好きな男と自分がボロボロになる中、人生をやり直せる能力によってやり直しを繰り返す。最後は本当に切ない。DVDに別の落ちがついているが、DVDの落ちじゃなくて良かった。
■野豚をプロデュースDVD発売。楽しみぃー。
■ミュージカルは拒絶反応でそう。ウェストサイドストーリーとか笑ったわ。びっくりした。
■大竹しのぶ、別の意味で憧れてます。あの人、落とせない人いないでしょ。魔性って本当いるんやね。まねしようと思ってもできない。たまに自分が好きになった男に告白させるやつがいるけど、なんでや。
■嫌われ松子の一生面白かった。監督は下妻物語の監督。松子はだめんずの男ばっかりに行く女。。だめんずは自ら行く。松子はだめんずに虐げられてもポップでミュージカルぽくて悲惨さがない。明るいから良いと笑ってしまう。結構当たるんじゃないかな。
■楽しみにしているのがクレヨンしんちゃん伝説を呼ぶ踊るアミーゴ。クレヨンしんちゃんは馬鹿にしてたけど、だまされたと思って行ってみたら号泣。
映画館に行った大人は全員泣いていた。一作前の大人帝国の逆襲の法がもっと泣けるらしい。
■ドラえもんの声優変更。
映画のび太の恐竜は違和感がある。私、一作目から見てるじゃん。それから恐竜のピー助の声優を神木隆之助君が担当、ピーッだけって観客数に貢献してるの?絵を描いているスタッフも代わっている。見終わった後、寂しい感じがする。
■昔、少女漫画の付録組み立てるの必死だった。
■中学生の頃、
波連が男女交際を始めた頃に、
松本は写真部でテレビに映る
光GENJIの写真を撮って現像していた。写真部に入ったのは、芸能人の写真を撮って現像したかったから。
■素人の時の方が芸人になってからよりも芸能人を多く見ている。あかんな、この仕事していてこんな事言うのは。
■私の一週間のパターン、先週の土曜は名古屋にNEWSを見に行き、そして火曜日には大阪でKAT-TUNを見て、そして水曜日には福岡にNEWSを見に行き、木曜にはまた大阪でKAT-TUNを見た。こんな感じのスケジュール。
ミーハーだと日本が狭い。仕事はしゃぁないとしてもふつうの旅行とかで新幹線乗るのめっちゃ腹立つ。
■
松本が新大阪で一人暮らしをしていたとき608号室に住んでいた。そのときは夏で暑苦しかったので窓を開けっ放しにして寝ていたら、なんかが手に当たるなと思って目を開けたら、ベランダから手が出ていた。エッと思ってベランダを見るとおっさんが立て膝で手を伸ばしていた。怖すぎて目が合った状態でゆっくりドアを閉めた。数秒たってからウワーッとなって、110番をした。ガタガタ震えていると入り口からノックの音が。さっきの男が「さっきはすいませんでした」と謝ってきた。あめりに腹が立ったので、チェーンをしたままドアを開けると、おっさんではなく23歳ぐらいのミッキーの偽物のTシャツをきた若いやつだった。実は601号室の隣人だった。ベランダを通ってきたのだった。警察が来たら逃げていった。一人暮らしの人は気をつけよう。
■警察が来て現場検証の時に、KinKi Kidsのポスターが部屋中に貼ってあってエェーッと思われた。
■警察が来ても何もしてくれず、結局
松本がマンションから引っ越すことに。犯人とはマンションで会ったが、後ろから「オイッお前、覚えてるで」とか言ってやったり、膝の後ろを足でついてやったりした。
■一人暮らしを始めてから、ご飯が出るのでやたら打ち上げが好きなキャラクターにかわった。

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- 2007/07/23(月) 22:23:28|
- 松本ミーハー堂
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2006/04/09
第2回
■今日は
徳島を学ぶスペシャル。衣食住、遊び方、恋愛なんかを聞いてみたいと思います。
■松竹芸能、
波連ゆかり(はれゆかり)登場。
鳴門市出身
■早生まれはうらやましい。女の早生まれ自慢は自分の努力ゼロで腹立つ。
■
徳島に関する本より、市内という言葉は
徳島市内を指すという記事を受けて、松本「
徳島界には
徳島市内と他のヒエラルキーみたいなのが存在するわけ?カースト制度というか・・・」
波連「市内の人は誇り高く見ている。
鳴門市を下にみていることを醸し出している。」
■
波連が仕事のついでに実家に帰ることに対して、松本「仕事のついでに実家に帰ろうとすなよ。」
■
徳島にではタウン誌が活発。
あわわ、ASA、月刊タウン情報トクシマ(略してタウトク)大人向けに050。
■タウトク、
徳島人の絶対ルールという記事で、
徳島市は
徳島市以外を一括りに郡部という。郡部といわれたら郡部と違うわと反論するが、最近反論に疲れてきているという記事を受けて
波連「
鳴門が入っているのが嫌ですね。」
■20歳ぐらいの時に教習所の第一段階の筆記試験で一回落ちて、第二段階のゲームマシーンみたいなので六回落ちた。結局卒業検定に行くまでに一年かかった。卒業検定で赤信号無視でアウト。才能がないことに気づいて断念。
■合コンの時は、お笑い芸人とは言わず、デパートの販売員という。どこのデパート行っているのと聞かれると、困る。
■
徳島の人は眉山公園に行かない。大阪の人が食い倒れに行かないのと同じ事。
■
波連「
徳島市内にすき屋ができてる。あり得ません。コンビニはセブンイレブンがなくてファミマが在る程度。
■
徳島の名産トーク、豆焼きとお赤飯をごま砂糖で食べるのは
徳島オリジナル。野沢菜は
徳島発祥。野沢菜スティックがおいしい。
■
あわわ二五周年記念、あわバンド登場。ホワイトバンドの青い版です。
■遠距離恋愛はありがたい。一週間に一回とかしか会わなくて良い。でも私彼氏いるみたいな自尊心を埋めることができる。
■久しぶりに同級生と会うとき、年を取るにつれて話だけで良くなる。カラオケで最新ヒットを歌うと同級生から引かれる。
■飲み会で赤くなる人がうらやましい。この飲み会つまらねぇと思ったとき、酔いましたと言える。
■地ビール飲みに行きたい。

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- 2007/07/22(日) 16:56:53|
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2006/04/02
第1回
■始まりました
松本ミーハー堂、
松本美香と申します。よろしくお願い致します。
■
徳島の一OL代表のともこちゃん登場。
■松本「何でタイトルがミーハー堂かと申しますと、ずばり、私がミーハーだからです。」
■ミーハーの話題からチェッカーズの話に、松本「私ね、割と青レンジャー好きでメインよりサブ、フミヤより尚之みたいな。ずっと黄レンジャーの娘っているよね。彼氏ができてもやっぱり黄レンジャーなんやなって。」
■松本が初めて買ったシングルレコードは原田知世の時を駆ける少女。LPはシブがき隊の純情元年五月五日で、ものすごい必死で聴いたのを覚えている。
■松本「ここら辺の人ってまずどこにいくの、行ったら別れるジンクスがあるところって在るの?」ともこちゃん「眉山っていう山があって、カップルで行って帰ってきたら別れちゃうって聞いたことがある」松本「それ、山に上ってる最中にしんどくなったからじゃないの。」
■改変の時期テレビ
ドラマ、初回は全部見ます。木曜の10時からやっていた「小早川伸木の恋」谷原章介 と藤木直人のダブルメガネがすばらしい。月9はいつまでもラブをやって欲しかったのに親子向けなので悲しい。
■火曜日のアンフェア、最終回真犯人がわかった瞬間にモエモエです。
■白夜行はTHE男祭りでした。主演は山田孝之君、悪者で出てた渡部篤郎、田中圭君、小出恵介君、塩谷瞬君、柏原崇君は真打ち登場って感じです。
■クロサギの話に、松本「一つ不安なのが、山Pってはっきりお話になる方ではないので、法律用語とか多いんちゃうんかなって。」
■ギャルサーの主題歌の話で、松本「藤木直人はまた歌うのか、歌唱力が伝説のカウボーイ的。ただ顔を見る分には良い。」
■ブスの瞳に恋してる、とうとうブスにスポットが。夢がありますね。
■男性向けモテ雑誌はスペルマが飛び出している。それに比べてCanCamのモテは薄い。
■エビちゃんストイック過ぎ。この調子だとエビフィレオは食べてない。私は真似できへん。ストイックすぎるからこういう人のつき合う男ががサッカー選手とかスポーツ選手とかになるんちゃうか。生活スタイルが一緒なんや。かわいいから許すけど演技はあれ。
■小林麻央ひどくない?よく使うな。
■富豪刑事はみます。深キョンかわいいし。
■矢田亜希子さん、アホやなぁ。押尾学とはつき合わない。お嬢様キャラだったのにもったいない。一連の旅行で男は引いた。押尾学の背中にサンオイルを塗る矢田亜希子って。一日で良いから矢田亜希子のガラ貸して欲しいわ。引っかけ橋を百往復やね。
■どれもこれも雑誌の表紙がKAT-TUN。テレビ、オリコン、ファッション誌も。ここに来てようやくCDを発売。
■赤西君のでていたanegoはドリーム
ドラマ。もし逆のバージョンでできるサラリーマンが女子高生を拾って育てる
ドラマがあったら抗議の電話する。ドリーム過ぎて原作と全然違う。
■ジャニーズのコンサートの客、ふつうの男の子に走るから18歳から23歳くらいまでの層が手薄。若い学生か仕事で疲れて帰ってくるOL。
■みなみのホストの髪型のほとんどが亀梨君。男がこの髪型にあこがれてる。

テーマ:AMラジオ - ジャンル:テレビ・ラジオ
- 2007/07/21(土) 23:12:32|
- 松本ミーハー堂
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